保護者の声 その1|インターナショナル・プレスクール【キングダム・キッズ】

保護者の声 その1

幼稚園スタッフ紹介

保護者 A・Iさん

6歳(一説では9歳)までが自然な言語習得能力の臨界期といわれているので、"幼稚園は絶対に英語幼稚園!"と決めていました。キリスト教主義の幼稚園と聞いて初めは(?)と思いましたが、最近はカトリック系の幼稚園も多いし、特に抵抗はありませんでした。カリキュラムの大きな特徴は、各々好きな課題を自分で選び・仕上げ・片付けまで行う「フリーチョイスプログラム」だと思います。また、海外からのゲストを迎え、一緒に授業やピクニック・遠足などのプログラムもうれしいです。先生方も子供たちへの愛情が感じられ、安心して任せられます。子供も先生のことが大好きなようで幼稚園の様子をよく話してくれます。もうすぐ4歳になる娘は、「○○ was absent today.」(今日は○○ちゃんお休みだったよ。) 「If you hit somebody, you have to apologize.」(もし誰かを叩いたら、謝らないといけないんだよ。) 「I like writing the best. Because it's fun.」(私は書くのが一番好き。だって、楽しいもん。) 「I have to wash my hands first. My teacher said so.」(先に手を洗わなくちゃね。先生がそう言ってたもん。)などなど、話してくれます。 英語幼稚園に通わせるにあたって、初めは日本語の習得が遅れないかと不安もありましたが、 親が日本人で日本に住んでいる以上、日本語は自然に覚えていくのだと実感しています。小学校は公立に通わせるつもりですが、"アドバンスクラス"といって、インターナショナルプリスクールを卒園した子ども対象の英語クラスも付属しているので、英語力を引き続き伸ばしていってほしいです。そして、国際的な視野を持った人間に育ってほしいです。

保護者 Y・Mさん

この園に入る前は、別のインターナショナルスクールに通っていたのですが、ここに入って1ヶ月で子供によい変化がありました。 決まった型通りの英語でなく、自由に自分の思いを表現したり、難しいことも柔軟に理解するようになりました。 先生との距離がすごく感じ、本物のコミュニケーションができるようになりました。また毎朝行われる 「フリーチョイスプログラム」を子どもは本当に楽しんでいて、色々なことに興味を持ち、最後の後片付けまでやり遂げる という責任感も育ってきたように思います。  色々な国からのゲストを迎えるので、たくさんの国の文化に触れることができ、日本にいながら 世界中の人と出会うことができて子どもたちに本当にいい環境です。先生方にも恵まれ英語を通して子どもたちが伸び伸び 成長して行くのが本当に楽しみです。

保護者 N・Mさん

先生方が子どもたちの目線で会話をして下さり、色々な場面での英会話や単語を教えて下さるので、 半年で家でもよく英語を話すようになりました。「そんな単語も知ってるの?」と驚くような言葉も 自然に楽しみながら覚えているようです。卒園する頃にはもっともっと英語力が増していると思うと今からとても楽しみです。

保護者 S・Sさん

入園する前は、週に1度の英会話スクールに通わせていました。 "apple"等の単語は出てくるのですが、会話にはなっていませんでした。 でも、入園してからは会話として英語を使うようになり、ビックリしています!英語を教えるというより、 園での暮らしが"All English"という感じなので、自然に英会話が身に付くようです。 英語が難しいものとしてではなく自然に身に付くのはこの時期までかもしれません。

保護者 Y・Mさん

スクールでの生活は、とても楽しいらしく毎回帰宅後は色々な話をしてくれます。 なんといっても先生がお気に入りらしく、 親の日から見てもMs.Jasmineは子どものことをよくわかってくれている素晴らしい先生だと思います。 アットホームな雰囲気が親子共々馴染みやすい環境です。